同行援護

同行援護とは

視覚障害により、移動に著しい困難を有する障がい者等が外出する際、ご利用者本人に援護者が同行し、移動に必要な情報を提供、移動の援護、食事等の介護のほか、ご利用者本人が外出する際に必要な援助を適切かつ効果的に行います。外出先での情報提供や代読・代筆などの役割も担う、視覚障害のある方の社会参加や地域生活を支える障害者総合支援法に基づく障害福祉サービスです。
平成30年4月以降は、同行援護を提供する事業所のサービス提供責任者は、同行援護従業者養成研修 応用課程を修了しておくことが求められます。

2022年度開講予定

9月開講(土曜日コース)受講生募集中
1月開講(土曜日コース)
コロナの影響などで予定が変更になる場合があります。詳しくはオールケア学院までお問い合わせください。

研修の概要等

研修スケジュール
一般課程 3日間
 9月10日・17日・24日
応用課程 2日間
 10月01日 ・08日
研修場所
 大阪府守口市本町1丁目6番13号 守口駅前ビル2階
定員数 20名
講師数   5名
受講料 一般+応用課程 27,500円(税込み)
    一般課程のみ  16,500円(税込み)
    応用課程のみ  11,000円(税込み)
留意事項  全日程を終了したものに修了証明書を交付致します。

課程責任者

課程編成責任者
 麻生敏和
科目別特徴
 交通機関を利用した実習では当社自慢の講師陣が経験を基に
 実践に役立つ体験談を交えて講習致します。
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